株式会社夢工房は、大阪市阿倍野区に事務所を構える「⾃然素材」と「無垢材」を使った注文住宅·リフォームを⼿掛ける⼯務店です。お施主様のご厚意で、OB様宅見学会を随時実施しており、家づくりの施工事例を肌でご体感いただけます。天然⽊のモデルハウスもいつでも⾒学可能です。

高性能住宅 ウッドワン ワンズキューボ|夢工房

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天然木・高性能な家が手頃な価格で実現
 
健康なで安心な暮らしを取り入れたい・価格もお手頃価格がいい。
そんな方にオススメなワンズキューボ。
 
夢工房ではモデルハウスをご用意しております。
 

ONE’S CUBO ワンズキューボ 特長

ワンズキューボの特長はそのデザイン性と特別な高性能をもつことです。
LVL工法という高い寸法安定性、精度が極めて高い構造材により、一般的な住宅ではできないデザインを叶えることができます。
ここではデザインの一つ広い空間についてご紹介します。

木造の限界を超える! 広い空間確保   ONE’S CUBO

一般的な木造住宅では2間(約3.6m)か2.5間(約4.5m)までの柱のない空間までが安全性の限界と言われています。キッチンの横にテーブルを置いたり、L字ソファーを置きたかったりなど広いリビングだからこそできることを願っても構造的な問題で木造では叶いませんでした。

ワンズキューボは【ハイスペック構造材JWOOD LVL】【JWOOD工法】により広いリビングを叶えます。
木造の限界を超える3間(約5.4m)の横幅の大空間を叶います。

ワンズキューボだから叶う間取りとは??

「アイランド型 センターキッチンにしても余裕あるリビングにしたい。」
ワンズキューボを選んだお客さまはそんな願いをもっていました。

リクシルカタログに載っているサイズはリシェルSIで幅274cm
一般的な木造住宅では2.5間でもキッチンの横のスペースは70cm前後しかとることはできません。
これでは使い勝手の悪いキッチンになってしまいます。
ワンズキューボなら約5.4mの大空間でその願いは叶います。

帖数だけではない広さを体感いただけます。

 

 

デザイン性があること|ワンズキューボの特長

ワンズキューボにはお手頃な価格で提供できる規格型タイプも用意されています。
規格型タイプも多くの方に指示をいただいております。
ここでは規格型タイプの施工例の一部を紹介いたします。

規格型は建売ではなく、個性を十分に発揮いただける選択できる規格型タイプだということも以下、施工事例から併せてご覧いただければ幸いです。

オープンキッチンスタイルのLDKはプランの領域を重ね合わせることで、コンパクトな住設計ながらも空間の広がりを感じさせてくれます。 また広々とした洗面室や2階のインサイドガーデンも魅力的です。

 

「使うものを使う場所に」をコンセプトに、キッチン横のパントリーとワークスペース、洗面室のリネン収納、玄関横のクローゼットなど収納スペースを適所に配置した生活利便性の良い片づけ上手なプランです。

木造住宅では困難とされた3間スパンの大空間LDKを確保したプランです。 家族がLDKに集まり、それぞれが好きな場所で好きな時間を楽しめるワンボックススタイルのゆとりを感じさせる住まいです。

リビングとダイニング・キッチンのスペースをずらして配置することで、大空間LDKでありながら程良い繋がりと独立を持ち合わせたプランです。 建物の間口を絞り込むことで様々な敷地に対応し易くなっています。

リビングダイニングから続く内部の大きな土間が、LDKをより開放的で魅力的な空間へとしてくれます。小屋組みを活かした勾配天井が平屋だと感じさせない視線と風の通る気持ちの良いプランです。

郊外宅地での新たな住まい手の多様なライフスタイルへ対応できるように、内と外が繋がるDOMAを作り、DOMAは「そら」に大きく開放したプランです。

1階のLDKと2階のホビールームを大きな吹抜けでつなぎ、開放感と家族のつながりを感じられるプランです。2階から吹抜けを見下ろせば家族とコミュニケーションが取れる住まいです。

 

ここでは7種類の規格型タイプを紹介しました。
実はまだまだ規格型タイプがありますので、もう少しこの方が良いななどお気軽にご相談ください。

 

高性能であること|ワンズキューボの特長

最近、木の高層ビルが建ったなどニュースなどで聞かれたことはありませんか?
CLTと呼ばれる厚板パネルを使った新しいビル工法など「木」への研究開発は世界で進められています。
18階建ての高層ビル「ブロックコモンズ」などが有名で、より安定性に優れ、高強度な構造材として木を進化めざましい工法です。
 
ワンズキューボではLVLと言われる工法を取り入れています。
ロータリーレースで切削することで、含水率の分布を均等化させ、さらに積層接着によって節など欠点部分の分散が行われるため、寸法安定性、精度が極めて高い構造材として木が進化を遂げています。
つまり、ワンズキューボで木造は進化しています。
 

ハイスペック構造材JWOOD LVL

木材は多くの水分を含んでおり、伐採・製材されると木口などから徐々に乾燥が進行し、材の反りや痩せ、割れなどが建築材料として問題になる可能性があります。 木材中の水分の量は“含水率”として表され、水分の吸収と排出のバランスが取れる含水率を『平衡含水率』と言います。平衡含水率は季節・気温・湿度などによって異なりますが、およそ15%前後と言われており、材料の内部が高い含水率の場合、建築後に平衡含水率に向かって乾燥し、反りや痩せが問題となります。JWOOD LVLは20枚以上の単板を積層接着することで、含水率の変化による寸法変化を抑えるとともに、乾燥状態から徐々に平衡含水率に近づいていくことで、材同士の噛み合わせはより強固になります。

JWOOD工法 専用金物による高強度の接合

使われる梁は床や屋根の重さを支えます。梁が折れないことが確認されれば、その重さは梁の端部にある金物で支えることになります。特に梁の上に柱や壁が載る場合には、2.0~3.0t以上もの重さを端部の接合部で支えなくてはなりません。JWOOD工法の接合部は伝統的な在来軸組工法の接合部と比較して、最大耐力で約1.5倍もの強度を発揮しました。接合部が強く、硬いことで骨太な構造体を作ることができるのです。

ワンズキューボの家は「震度7に10回連続耐える家」

震度7の地震を10回連続で加振実験
南海トラフを震源としたマグニチュード9以上の地震が発生する可能性が国からも公表されています。2017年に入ってから日本列島各地で震度3以上の地震がすでに70回以上発生しています。また、台風が北海道に上陸したり、大型化の傾向にもあります。ゲリラ豪雨の頻発や局地的集中豪雨、竜巻の発生など、日本列島をとりまく自然環境は、大き<変わってきています。残念ながら、今までの常識や経験値だけでは対処不可能な自然災害、特に大きな地震が近い将来来ることを現実問題として考える必要があります。そこでウッドワンは、「ワンズキューボ」が今まで日本列島で発生した「震度7」の地震に耐えられるのか、実大実験を行いました。
(下記画像をクリックすると動画用別ページが開きます。ウッドワンHP内)

 

ワンズキューボ 奈良モデルハウスのご案内

所在や予約方法については以下特設ページをご覧ください。

WOODONE ワンズキューボ 奈良モデルハウス 特設ページ

 

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